看護師さん応援キャンペーン◇なんとお片付け料金半額

2021/04/18

コロナ対応病棟にお勤めの看護師さんを応援いたします♪

4月17日放送のNHKスペシャルは感動的でした!



私たちも何かできないかと考え『看護師さん応援キャンペーン』をやらせていただきます。

(条件)
23区内のコロナ対応の最前線で戦ってる看護師さんに限ります。
※お勤めの病院はコロナ対応だけど自分自身はかかわっていない場合は対象外です。

条件はたったこれだけです。

そして割引額は・・・総トータルの50%引き!無条件で行います(ただし分割払、カード決済は不可)

正直いって大赤字ですが、あなたたちの努力を考えるとなんてことはありません。

(申込方法)
お問合せフォームをご利用の場合は、フォーム内にある「コロナ対応病院の看護師である」という部分にチェックをしてください。
お電話の場合はコロナ対応病棟の看護師である旨をお知らせください。
 

どうして顧客に看護師さんが多いのか?

『看護師さん』と書いてますが、ワタクシ個人的には『看護婦さん』のほうが好きです。
男女機会雇用均等法という悪法により『婦』だと女性限定だからダメとなったのです。

どんな仕事でもそうですが、その性でしかできないことってあると思うのです、その最たるもののひとつが看護婦さんではないでしょうか。
あくまでも私見ですが、この仕事は『母性』がないとできません、母性は女だけが持つもの、いわば特権です。
作業だけなら当然男性でもできるでしょうけど、母性の部分で行う看護は女性でしか成しえません、作業と仕事はまったく別物ですから。

話が逸れました。
弊社でもそうですし、テレビなどでも聞いたことがあるかもしれませんが、依頼者の男女比は女性が断然多く、その中でも看護師さんの比率はダントツに高いのです。

どうして看護師さんが多いのか?
適当な分析を適当に書いてるサイトでは、時間が不規則だ重労働だから、なんて書いてますがそんなファクターはまったくありません。

看護師さんの中でも部屋の片付けを依頼するのは圧倒的にタイトな現場に従事してる方です。
ICUやNICU、今回のコロナ対応のように生と死の狭間で戦ってる看護師さんがダントツに多いのです、おそらくですが自分自身のことは後回し、常に人(患者)のこと第一に考えていいるため、自分自身のことや部屋のことまで考えが及ばない。
いわばセルフネグレクト状態に陥り、部屋が荒れたりゴミ部屋化してしまうと分析しています。

私たちは掃除、片付けを通して命がけで頑張る看護師さんに寄り添い応援します。


コロナ病棟の看護師さん大応援。なんとお片付け費用半額