女性にモテたければ・・・1・筋トレ、2・部屋を片付ける3...

2018/02/01

部屋は自分を写す鏡である

人間誰しも欲を持って生きています。
金銭欲、物欲、性欲、名誉欲、支配欲・・・etc

男はみんな何かしらの欲望、野望を抱いています、それらはだいたい仕事に絡むこと、そして女性に絡むことがパワーの源泉であることが多いです。

実はこれらのことを手に入れるのはそう難しいことではありません。

これらの願望を叶えるには健全な精神が必要です、これは充分理解できると思います。
 

健全な精神は健全な肉体と部屋に宿る!

お金も女性も寄ってくる!男にとってこれはパラダイスですよ、お金が寄ってくるということは仕事が上手くいってるということ、当然身のこなしや行動言動が洗練されてきますから、女性が放っておくはずがありません。

1.体を鍛える!
表題で「筋トレ」と書きましたが、ウエイトトレーニングだけがすべてじゃありません。
ですが、女性は男らしい太い腕や胸の厚さや背中に惹かれるものです、これはメスの本能のようなものでいわば自然の摂理です。

常に体を鍛えてメンテナンスしてる人は、当然食事にも気を付けてますから頭もシャープになりますし、動きも早いですから当然仕事もできて成果も出る、ということです。

『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか』このような表題の本も出てますし、アメリカのビジネスパーソンの実に8割が筋トレを行っているというデータもあります。

そして興味深いデータとして、成人病の発症率が30%近く低減できるとか、筋トレをしてる人としてない人の性交渉人数は筋トレをしてる場合25%も多いらしいです(いずれもアメリカ医学会)

2.部屋をキレイにする
部屋が汚いと日々のやる気が出ません、毎日ゴミの溜まったような部屋で寝て、地獄のような真っ黒なお風呂に入って疲れが取れるはずがありません。

本来、気持ちを休ませ次の日の英気を養う部屋が逆に疲れを溜めたりストレスを溜める部屋になっては本末転倒もいいところです。

ゴミ部屋は確実に臭いがあります、そこにあった服を日々着てるんですよ、自分が気づかないだけで周囲は気づいてます。
女性が好む男性の1位は『清潔感』です。

なんとなくクサイ男は生理的に受け付けないのです。

ですから、自分自身の精神衛生上のため、清潔感を出すためにも部屋をキレイにしなければいけないのです。

では、どちらからやればいいのか?
同時進行でいいと思います、おそらく部屋を片付けるのはすごくエネルギーがいることですから、まずは筋トレしてやる気を起こさせるのが近道かもしれませんね。

女にモテたけりゃ体を鍛えて部屋をキレイにする

テストステロンがすべてをつかさどる?

筋トレの効果にテストステロンの分泌があります。
これは男性ホルモンの一種でだいたい20歳前後がMAXでそれ以降は、どんどん少なくなってくるホルモンです。

テストステロンは別名「やる気ホルモン」とか「モテフェロモン」とも呼ばれてます、工事現場で朝ラジオ体操をしてるのを見たことがあると思いますが、あれはストレッチ効果以外にもこの体を動かすことによりテストステロンの分泌を促し「やる気」を出す効果を狙ってるともいわれています。

だから、まずは筋トレなんです!
テストステロンの分泌はランニングなどの有酸素運動よりも筋トレの無酸素運動のほうが出やすいのです。

テストステロンの内面への効能

  • ヤル気アップ
  • 集中力向上
  • ポジティブになる
  • 性欲向上
  • 闘争心が増す
     
これだけの効果があるんです!今まで億劫で先延ばしにしていた部屋を片付けようという気になるような気がしませんか?
 

 
自重でできるカンタンな筋トレ方法をお教えします

まごのてに部屋の片付けや清掃をご依頼いただいた男性のお客様には、良いことずくめのテストステロンがバンバン出る筋トレ方法をお教えします。

特別な道具も必要なし、最初は自重もしくは近くにある物を利用した方法で、しかも3分程度で効果抜群のトレーニングをお教えします。

※ゴミ部屋系に住む方の70%近くは若干体重多めです・・・
これは間違いなく、偏った食事と運動不足が原因ですよ。
 

 

“貧乏になる部屋”7つの特徴。床が汚い、100均グッズがいっぱいetc.…

人間にとって衣食住は欠かせぬが、食はもちろんのこと、「住」も人の精神や肉体に大きな影響を与える要素だ。今現在、ヤバイ部屋に住んでいる人はその改善を、いまはまだ問題ない部屋に住んでいる人はそうならないように、“人生をダメにする部屋”を紹介していく。

“貧乏になる部屋”は床が汚く100円グッズ多し

カネの巡りが悪い部屋には特徴がある。

「なかでも床は、『床面積の広さが収入に比例する』という言葉があるほど。モノが散乱し足元がおぼつかないと、その不安定な状態が心にも伝染します」とは空間心理カウンセラーの伊藤勇司氏。

実際に、経営不振に陥っていた飲食店が床面積を意識し、毎日磨き続けただけで業績がV字回復した事例があるという。

また、他人からの貰い物を溜めている部屋は「無難な生き方が貧しい経済状況に繋がっている」。

100円均一の商品が多い部屋も「節約にこだわりすぎて、価値を生む方向にお金を使えなくなる恐れがある」という。

一方、作家の岩崎夏海氏が指摘するのは「買い置きがある部屋」。

「ホームレスの方がよく持ち歩いている紙袋の中身が気になり確認したところ、何と中身も紙袋だったということがあります。同様に、水などいつ使うかわからないモノを買い置きしている人は稼ぐことより現状維持に心が向いている」

そして、精神科医の髙木希奈氏は、予算が許せば、金持ちが住む地域に引っ越すことも一つの手だと助言する。

「田園調布に引っ越したら生活レベルが上がったケースがありました。これは認知行動療法的にも理にかなっていますし、建物の窓ガラスを割れたままにしておくと、ほかの窓も壊されやすくなるという『割れ窓理論』があるように、町の質からは自然と影響を受けるものです」

また、冷蔵庫の状態から、普段の判断基準や行動パターンが見えてくる。食材を余らせていたりするのは、目先のことに振り回され損得勘定ができず、無駄な行動が多いことを示す。もちろんカネは貯まらない。食材管理ができない人は損得勘定も苦手ということだ。

部屋の中に開運グッズがあるのもダメ。それ自体が依存心を生んでしまうほか、心底信じているのではなく半信半疑で持っている場合はなおさら精神衛生上よくない。

●モノが散乱、多すぎ
●開運グッズが置いてある
●クサい
●カビが生えている
●床が汚い・足の踏み場がない
●床の面積が狭い
●水などの買い置きが多い

<結論>
 床に足の踏み場がないと地に足がつかない感覚が定着してしまう。いつ使うかわからないものをわざわざ買い置きするのも、貧しさを呼び込み、お金を生まない発想。予算が許せば、金持ちが住む地域に引っ越すのもアリ。

(SPAより抜粋)


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