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【東京港区の汚部屋女子】女性スタッフで溢れかえったバッグや衣類を選別(*^ー^)

2018/02/01

東京都港区でゴミ部屋片付け~女性スタッフ2名で行いました

株式会社まごのてはゴミ屋敷片付け、特殊清掃の専門会社です。
どんな状態の部屋でも必ず元通りに生活できるようキレイにします、部屋にあるものすべてがゴミに見えるゴミ屋やスキルのない素人便利屋とは根本的に違います。

 

港区麻布の高級マンションでご依頼はバリバリのキャリアウーマンの女性でした、ゴミ部屋というより物が多い、ブランド物バッグや衣類が散乱し水回りのお掃除も行き届いてなくせっかくのデザイナーズマンションが台無し。

ミッションはバッグも小物もすべてクローゼットに収まるまで減量、そして収納整理など根本的作りと水回りや床などのクリーニング。

捨てるのにはもったいないバッグや靴もあったけどここは未練がましく取り置いたり売却などの選択をせずどんどん廃棄。

こんな場面はよくあるのですが「いつか使う」と未練がましく取り置くのはよくありません、また売却もとりあえずダンボールに入れたはいいけどそのままというパターンが多いです、売るにしろあげるにしろ具体的にいつ誰に引き渡すのかが決まってない場合は思い切って手放すほうが後々いい結果になります

女性スタッフ2名とお客様でどんどん選別そして男性スタッフが運び出しクリーニングを行いました、高級マンションだったため通路は全て完全養生を行いました

2日目に収納作業と家具の配置換えで完了です

作業費トータル607,000円

東京都港区のゴミ屋敷片付け、ゴミ部屋汚部屋掃除は下記エリアで対応します
 

赤坂、麻布十番、麻布台、麻布永坂町、麻布狸穴町、愛宕、海岸、北青山、港南、芝、芝浦、芝公園、芝大門、白金、白金台、新橋、台場、高輪、虎ノ門、西麻布、西新橋、浜松町、東麻布、東新橋、三田、南青山、南麻布、元赤坂、元麻布、六本木


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0344055420
 

【管理できるキャパを知ろう】

これはまごのてで保有する人気ブログからの抜粋です。

本日のYahooニュース<ごみ部屋>女性を救出…体埋もれ、両足壊死 大げさでもなんでもなくて本当に命にかかわることもあるんです!
 
キレイな部屋を維持する上で自分の力量を知ることは大切です、年間通して服を20着しか管理できない人がそれ以上持ってはいけないし1Kの部屋を維持できない人が3LDKに住んだら大変なことになる。

主に若い方が住んでる6~8畳ぐらいの1Kなんてクローゼットも小さいし家具もそんなに置けない、元々がそんなにモノは持たないだろうという想定で作られてます、だから衣類も収納場所に仕舞えるだけしか持たない、本も本棚に収まるだけ、もしいっぱいだけど新しいのが欲しくなったら今あるどれかを捨ててスペースを空けてから買う(これをモノに住所を与えるといいます)この習慣が大事ですよ。
 

モノに住所を与える、をもう少し詳しく説明します。片付け下手な人の特徴はモノに住所がないことなんです、買ってきたらとりあえずどっかに置いてしまう、服でも食品でも本でも同じ、だから汚部屋の方は玄関付近や廊下に新しいモノが多いんです。

この習慣が身に付けば自分の管理できるキャパがだんだんわかってきます、今は6畳の部屋でせいぜいタンス1本しか管理できなくてもやがて2LDKの部屋、そしてさらに大きなところをキレイに維持できるようになります。 

以前家族3人住まいでゴミ部屋にしてしまったお母さん、理由を聞くと一人で暮らしてる時から片付けは苦手だった、で結婚してすぐ子どもが出来たら管理するモノの量がたちまち3倍になりおまけに部屋も2倍になったせいで自分の能力を超えて管理不能という状況。 

今この習慣を身に付けないと将来はもっと大変なことになるかも?頑張ろうね

管理できるキャパとは

夫婦2人とも片付けが苦手で“汚部屋”に…思い切ってソファを捨てたら大変身

積み重なるモノの山、溜まっていくゴミ、探し物にかかるロスタイム……わかっちゃいるけど捨てられないのが人の性。男の家は油断するとつい“汚部屋”になりがちだが、“捨てるメソッド”を実践すると、汚部屋はどれだけ変わるのだろうか。

押し入れから片づけることで頭の中もスッキリ整理

安田 貴さん(仮名・39歳)旅行代理店営業
― 同い年の妻と娘2人(6歳・3歳)の4人家族。東京郊外の2LDKマンションに居住中 ―

「私も妻も片づけが苦手で、子供が生まれてからさらにモノが増えて……」

 安田さんの自宅の床には、おもちゃが散乱。衣類はハンガーラックの上にも積まれた状態で、押し入れには文具や郵送物が放置。「まだ使えるモノや見なきゃいけない書類は、収納すると忘れそうで怖い」とのことだが……。

「子供のペースに合わせることで、頭の中が整理できずに部屋も散乱してしまう典型例です。押し入れのちらかり具合は、心が未整理のまま『とりあえず物をしまおう』とした結果です」(片づけ心理研究家の伊藤勇司氏)

また、断捨離を実践するミニマリスト・ブロガーの筆子氏は「押し入れから片づけをしていきましょう」と助言。

「下段から不用品を片づけ、まずは何がどこにあるのか見やすい状態に。部屋のハンガーラック上の衣類は視覚的にも強いノイズなので、季節外れのモノは整理した押し入れへ。子供グッズは部屋の一角に収納コーナーをつくること」

だが、伊藤氏の「思い切ってソファも捨ててみては」の助言にはさすがに驚きを隠せない安田さん。

「ソファのようなダラッと過ごす場所をなくすと、自分にメリハリをつける行動力と、快適に過ごすための片づけの習慣が生まれやすくなるんです」(伊藤氏)

ひと思いに処分すると、ソファにモノを放置する習慣がなくなり、部屋も広く使えるように。うまくマインドが切り替わったようだ。

(SPAより抜粋)

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